■過去の広報・イベント情報

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◆2016年9月15日 新しい書籍が全国の書店で発売中です。
もっと分かりやすく、もっと身近かに「放射線ホルミシス」を理解して頂くために、新しい書籍が本日発売となりました。
大型書店を中心に全国の書店にて購入頂くことができます。
事務局には在庫がございません。予めご了承下さい。
書名;医師も認める‼︎
健康&美容の最新療法 ホルミシスの力
発行;辰巳出版株式会社
ISBN; 978-4-7778-1778-8
価格;1,300円(税別)

 

 

 

 

 

 

 

 

◆2014年7月5日  第7回 放射線ホルミシス講演会が開催されました。
第7回 放射線ホルミシス講演会開催
日 程;平成26年7月21日(月祝) 10時30分開始
会 場;東京理科大学 飯田橋キャンパス内講堂
特別講演には都立駒込病院 脳神経外科部長 篠浦伸禎先生をお招きし、脳外科医からみた、放射線ホルミシスの可能性とその治療効果の捉え方を様々な視点から講義頂きました。

 

◆2013年4月30日  第6回 放射線ホルミシス講演会が開催されました。
第6回放射線ホルミシス講演会開催日 程;平成25年7月21日(日) 10時30分開始
会 場;東京理科大学 飯田橋キャンパス講堂特別講演では当会の理事 服部禎夫先生に福島の震災以降、誤認されている放射線に関する情報を整理をして頂きました。◆2013年3月8日  特別賛助会員・賛助会員様との特別勉強会を開催致しました。

去る1月26日(土)、特別賛助会員様・賛助会員様と当会代表理事の川嶋朗先生、理事で健康増進クリニックの水上治先生による臨床応用に関する特別勉強会が赤坂のキャピトル東急ホテル会議室にて行われました。特別講師として公益財団法人原子力安全技術センターより吉田昌弘氏をお迎えし、NORM(自然起原放射性物質)をテーマにその由来から始まり、国際基準や国内基準の現状、また人体への影響に於ける研究の歴史など広範囲に渡りご講演頂きました。
勉強会終了後には川嶋先生、水上先生らを囲み、皆様からの質疑に積極的にお応え頂くなど懇談会でも有意義な時間を過ごして頂きました。

 

◆2012年8月30日  第5回 放射線ホルミシス講演会が開催されました。
7月8日(日)114名の参加者を迎え、第5回放射線ホルミシス講演会が東京理科大学で開催されました。
代表理事である川嶋朗先生の挨拶でスタートした講演会は、特別講演にお迎えした上智大学名誉教授の渡部昇一先生による「原発興国論」から始まりました。
続いて、東京理科大大学院・薬学研究科放射線生命科学教授の小島周二先生による「小線量放射線照射による癌の抑制とその機序」は、今回の主要テーマである症例発表に関連したテーマのご講演でした。
休憩後には、当会の理事でもあり健康増進クリニック院長の水上治先生、常任学術委員の上野毛あだちクリニック院長・足立幸博先生と髙取内科医院院長・髙取正雄先生の計3名の先生方による「癌」に関する症例報告が行われました。最後は川嶋朗先生の座長の下、会場の参加者からの質疑応答と活発なディスカッションが終了時間まで行われました。
講演会終了後、別会場にて行われた意見交流会は、理事の先生方を囲み交わされたより具体的な質疑応答は充実した時間だった様で、熱気冷めやらぬ中、散会となりました。

 

 

◆2012年6月17日  特別賛助会員様・賛助会員様の懇親会を開催!

去る5月12日、特別賛助会員様・賛助会員様と当会代表理事の川嶋朗先生、理事で健康増進クリニックの水上治先生との懇談会が、千代田区の学士会館にて行われました。

東日本大震災以降、放射線に関する情報は混乱する一方です。
しかし、この様な状況を冷静に判断して頂くた為、疑問や質問にお応えし、ホルミシス療法のあり方、臨床の状況等をお話し頂きました。

懇談会後行われた交流会では、参加頂いた方々の活発な意見交流によって、より理解を深められた様です。

 

 

◆2012年5月28日  第5回 放射線ホルミシス講演会開催!

平成24年7月8日(日)、東京理科大学記念講堂にて第5回放射線ホルミシス講演会が開催されることになりました。
本年も前回同様、午後の部休憩後に会員の方々から疑問・質問にお応えする時間を設けております。
講演会の定員は、会員・会員外一般を合せて先着200名様となります。
(意見交流会は会員限定で、別途先着30名様となります。ご了承下さい。)
前回は多数のご参加をいただき申込期日前に締切をさせていただいております。
今回も多数の参加が見込まれており、定員になり次第締切とさせていただきますので予めご了承ください。
【概要】
1.日時     平成24年7月8日(日) 10:30~17:00
(意見交流会 17:30~19:00)2.会場     東京理科大学1号館 記念講堂17階
東京都新宿区神楽坂1-3
(意見交流会は別途ご案内)3.参加費    会員5,000円 会員外一般10,000円
(意見交流会 会員のみ6,000円)4.申込締切  平成24年6月22日(参加費事前振込必要)参加ご希望の方は、メールもしくはお電話にてご連絡ください。参加申込書をお送りいたします。なお、参加申込書は、以下でダウンロードすることもできます。
◆2011年9月9日  第4回 放射線ホルミシス講演会

7月24日、113名の参加者が集まり、第4回放射線ホルミシス講演会が東京理科大学で開催されました。

代表理事の川嶋朗先生の挨拶でスタートし、今回の特別講演として午前中は石田健二先生には「放射線ホルミシスとの出会い」と馬替純二先生の「老化と放射線ホルミシス」、午後には名古屋大学名誉教授飯田孝夫先生に「ラドンの計測について」講演を頂きました。また、午後には恒例の服部禎男先生、小島周二先生には「放射線の光と影」について講演を頂きました。

休憩をはさんで学術委員の富永先生より「不妊症に対するホルミシス効果」の症例発表があった後に、会場の参加者からの質疑に応答(座長川嶋先生のもと水上先生、足立先生、高良先生、富永先生、小島先生が応答)するかたちで活発なディスカッションが終了時間目一杯まで繰り広げられ、閉会となりました。

今回は講演会終了後に別会場にて会員の方も参加して先生方との意見交流会が行われました。こちらでも活発な意見交換があり、充実した時間が経過した後に散会となりました。

 

◆2011年5月25日  第4回 放射線ホルミシス講演会開催!

平成23年7月24日(日)に東京理科大学にて第4回放射線ホルミシス講演会が開催されることになりました。

昨年の第3回講演会は午後からのスタートでしたが、本年は午前よりスタートして時間を拡大し、午後の部休憩後には会員の方々から疑問・質問をいただきそれにお応えする時間を設けています。

講演会の参加は、会員・会員外一般を合せて先着200名様となります。
(意見交流会は会員限定で、別途先着20名様となります。)
前回は多数のご参加をいただき申込期日前に締切をさせていただいております。
今回も多数の参加が見込まれており、定員になり次第締切とさせていただきますので予めご了承ください。

【概要】
1.日時     平成23年7月24日(日) 10:30~17:30
(意見交流会 17:45~19:20)2.会場     東京理科大学1号館 記念講堂17階
東京都新宿区神楽坂1-3
(意見交流会は別途ご案内)3.参加費    会員4,000円 会員外一般8,000円
(意見交流会 会員のみ6,000円)4.申込締切  平成23年7月13日(参加費事前振込必要)参加ご希望の方は、メールもしくはお電話にてご連絡ください。参加申込書をお送りいたします。なお、参加申込書は、以下でダウンロードすることもできます。
◆2010年7月1日  第3回 放射線ホルミシス講演会

6月27日、115名の参加者が集まり、第3回放射線ホルミシス講演会が東京理科大学で開催されました。

ホルミシス臨床研究会代表理事の川嶋朗先生の挨拶でスタートし、最初は服部禎男先生の講演、続いて今回の特別講演として、東京女子医大の放射線腫瘍学講座主任教授三橋紀夫先生が最新の治療法についてお話しされました。進歩した医療の現場をかいまみて感動を受けた方が多かったようでした。

休憩をはさみ、後半は小島周二先生の講演「ラドン温泉は生体の免疫バランスを制御するか?」で始まり、私たちに身近な温泉を取り上げ解りやすく講演いただきました。

また今回は文科省のガイドラインを受け、放射線の正しい理解を深める目的でメジャーワークス社の新井社長より講演もあり、最後は事前に質問を受けていたものを(座長川嶋先生のもと高良先生、足立先生、小島先生、方に)お応えいただきました。限られた時間の中での充実した講演会でした。

 

◆2010年5月6日  第3回放射線ホルミシス講演会開催!

平成22年6月27日(日)に東京理科大学にて第3回放射線ホルミシス講演会が開催されることになりました。

今回は東京女子医科大学放射線医学教室主任教授の三橋紀夫先生をお招きして現在の放射線医療現場の立場から特別講演をしていただくことになりました。

また講演会では、予め会員の方々から日頃ホルミシスに関して抱いている疑問・質問をいただきそれにお応えする時間を設けています。

参加は先着200名様となります。
前回は多数のご参加をいただき申込期日前に締切をさせていただいております。
今回も多数の参加が見込まれており、定員になり次第締切とさせていただきますので予めご了承ください。

【参加費】
一般:6,000円
会員:4,000円
◆2009年10月21日  医師がすすめる放射線ホルミシス2 発売開始
お待たせいたしました。
『医師がすすめる放射線ホルミシス2 ~ラドン浴の実践~』
が発売されました。
全国書店にてお求めいただけます。
※書店の店頭にない場合でも、その書店にて書籍名かISBNコードで取寄注文が可能です。
または、アマゾンでもお求めできます。

書名: 『医師がすすめる低放射線ホルミシス ~ラドン浴の実践~』
発行所: インフォレスト株式会社
ISBN-10: 4861908841
ISBN-13: 978-4861908842
価格: 1,400円(税込)

 

 

 

 

 

 

◆2009年7月5日  第2回 放射線ホルミシス講演会

 

7月5日、定員の200名を超える参加者が集まり、第2回放射線ホルミシス講演会が東京理科大学で開催されました。
ホルミシス臨床研究会代表理事の川嶋朗先生の挨拶でスタートし、前半は小島周二先生、服部禎男先生の講演。後半は「現場の医療にいかにホルミシスを活かすか~各クリニックのネットワーク構築を目指して~」というテーマで、活発なパネルディスカッションが繰り広げられました(座長:川嶋朗先生 パネリスト:水上治先生、足立幸博先生、髙良毅先生、髙取正雄先生)。
会終了後には懇親会が行われ和気藹々とした中で散会となりました。

 

 

◆2008年4月20日  第1回ホルミシス研修会

 

ホルミシス臨床研究会の第1回研修会が4月20日、東京新宿で開催されました。
代表理事である川嶋朗先生をはじめ、理事会、学術委員会のメンバーでもあり、第一線で活躍している諸先生方の講演を交えての活気のある研修会でした。

 

◆2007年11月14日  放射線ホルミシス国際シンポジウム

 

2007/11/14~15(国際シンポジウム)パシフィコ横浜
2007/11/17(国際シンポジウム―専門家会議)東京理科大学

『人類生存のために放射線についての理解を深める』というテーマを掲げ、放射線ホルミシス国際シンポジウム(International Symposium on Radiation Hormesis)が2007年11月14日(水)、15日(木)そして17日(土)の専門家会議を含め3日間にわたって開催されました。

米国より放射線ホルミシスの大御所、トーマス・D・ラッキー博士を迎え、日本でホルミシス臨床を実践されている医師をはじめ、幅広い医学関係の先生方が一堂に会して講演・討議を行いました。約1,000名のお客様を迎え入れた会場は、日本で初の放射線ホルミシス国際シンポジウムということもあって興奮と熱気に包まれていました。
また17日にはドクターを対象に東京理科大学で研究発表と討論会が行われました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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